デスクレスワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom(バディコム)」。
Katsuya

経験値も貯まり、やりがいも増してます!

エンジニアKatsuya

Katsuyaという人物について

一社目は電機メーカー、二社目は自動車系サプライヤー、三社目でサイエンスアーツ。
昔はスポーツをやっていたが、最近はもっぱらインドア派。
物事に関心がないようでいて、ハマるととことんハマる。
背が高くて痩せ気味。Buddycomパーカーから腕が出る。

■ なぜサイエンスアーツに入社されたのですか?

面接の時に魅力を感じたのがきっかけです。
とにかく技術的なことを問われ、自分の不甲斐なさを痛感する面もあったのですが、
逆にあそこまで問うことができるということに技術力の高さを感じ取り、ぜひ働いてみたいと思いました。   

■ Buddycomの開発での担当業務を教えてください

サーバーサイドが多いです。
最近は他社システムとの連携の一旦を担当しています。
iOSやAndroid等のクライアントを触ることもあります。

■ Buddycomの開発ってどんな感じですか?

新しい機能をデバッグ環境を使いながら開発していくことになります。
このデバッグ環境がきちんと整っているというのが本当に大きいことだと思っています。
そんなの当たり前ではと思われるかもしれませんが、デバッグ環境が不十分なために苦労の多い現場というのも世の中にはあるもので・・・。
開発の際は、コードが読みにくくなっていないか、保守性は良いかをうんうん悩むようにしています。相談することもあります。
変なものを作ってしまうと後々に待っているのは、増大するしんどさだったり、スピードの低下だったりするのは身に染みているので、最初に作るものは特に気を使いますね。

何か機能追加があった時に、ほんの少しのコード追加でできた時はしめしめという気持ちになります。
最近担当することの多い、他社システムとの連携については、仕様・動作を把握するのがとても大変です。
あるシステムとの連携を構築するにあたり、別のシステムとの連携の知識が活用できたりすることもあり、 経験値が貯まって来ると共にやりがいも増して来ていると感じています。

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