現場が変わる。プロフェッショナルな人々のためのスマホIP無線「Buddycom」。
Buddycomテレワークコミュニケーションイメージ

テレワーク・リモートワーク・在宅勤務で使えるチームコミュニケーションサービス「Buddycom」

テレワーク・リモートワーク・在宅勤務など自由なワークスタイルが奨励されるようになりました。 また、新型コロナウイルス感染防止対策の一環として、政府や都道府県から各企業にテレワーク実施の協力が求められています。

それに伴い、現在は様々なweb会議ツールが出回るようになりました。 その中でもBuddycomは従来のWEB会議ツールとは違い、声で気軽にコミュニケーションができる、テレワークにオススメのツールとなっています。

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Buddycomが電話、WEB会議より優れている点

Buddycomが電話、WEB会議より優れている点
  • スマホもしくはタブレットがあれば使える
  • 時間に拘束されず、隣の席に話しかけるように気軽に話せる
  • 通話するときはボタンを押すだけ!
  • 多人数のグループ通話でリアルタイムの情報伝達ができる
  • 会議の設定不要
  • 64kbpsでも使える仕様なので遅延なくサクサク動く
  • 通信はSSL/TLSで暗号化されるのでセキュリティ面も安心
Buddycomならテレワークに適した
コミュニケーションが可能

30日間無料で試してみる

Buddycomのテレワーク活用シーン

話した内容はログが残っているので後から再生して聞き直すこともでる

メールやチャットの文字を打つのがめんどうなとき

→Buddycomはボタンを押して話すだけなので誰でも簡単に利用できます。話した内容はログが残っているので後から再生して聞き直すこともできます。

WEB会議システムの音声をミュートにし、音声通話にはBuddycomを使用

WEB会議システムの音声が途切れてしまうとき

→WEB会議システムの音声をミュートにし、音声通話にはBuddycomを使用。Buddycomなら64kbpsでも使える仕様なので遅延なくスムーズに会話できます。

ループ発信すればグループ内のメンバーの分かる人が答えてくれます

誰かに質問したいとき

→グループ発信すればグループ内のメンバーの分かる人が答えてくれます。オフィスでの会話のように他のメンバーも割り込めるので補足や指摘もできます。

Buddycomなら画像や映像の共有も簡単にできます。

言葉ではうまく説明できないことを伝えたいとき

→Buddycomなら画像や映像の共有も簡単にできます。CHAT画面からその場で撮った写真や端末に保存してある写真をグループに共有できます。ライブキャスト機能(オプション機能)を使えば映像を共有しながらの音声のやり取りが可能です。

Buddycomを使ったテレワークに必要な環境

■ 必要なのはアプリ、スマホ/タブレット、インターネット環境だけ
■ グループの会話はスマホから聞こえてくるのでまるでオフィスにいるような感覚
■ イヤホンマイク(※)やスピーカーを接続して会話を聞くことも可能
 ※市販品のBluetoothタイプイヤホンの場合、発信ボタンと連携しないため発信の際はアプリ画面の発信ボタンをご利用ください

必要な構成のイラスト 必要な構成のイラスト

Buddycomテレワークを行う準備

Buddycomの管理コンソールに管理者IDでログイン

①管理コンソールに管理者IDでログイン

②グループを作成
・グループ数、グループへの参加ユーザー数の制限はありません
・マルチグループ受信で複数グループの会話を聞くことができます(最大8グループ)

グループの作成例

グループの作成例

■ ALLグループ

緊急連絡や重要事項を伝える全社員対象の必須グループ
※グループ作成時に必須設定にすることで、他のグループに入っているユーザーにも必須グループの通話内容を聞かせることができます。

■ 各部門グループ

基本は各部門グループにそれぞれのメンバーが参加します。部門以外のメンバーも登録しておくことで、他のグループへの切り替えや会話の受信ができます。

まるで隣にいるような会話!
自社でもBuddycomを使ってテレワークしてみました

  • 開発本部のイメージ

    開発本部の声

    「基本はdevとallとsales、集中したいときはdevとallのように自分がそのときに聞きたいグループの内容を聞けるのが選択できるのが良い。一般的なテレワーク用のツールは基本的にはマイクOn、話さない時はmuteですが、Buddycomはその逆で、話したいときにボタンを押すだけでいいので安心感があります。」エンジニア(26)

    「何か聞くときに『これ知ってる人いますか?』と気軽にグループのメンバーに聞けるのが便利です。 細かい話はもちろん個別で話しますが、devというグループで会話することによって、『それ違うよ』みたいに割り込めるのが使いやすいです。」QAエンジニア(22)

  • 営業本部のイメージ

    営業本部の声

    「家の中を移動したり、ちょこっと外出したりしてもスマホを携帯すれば聞き逃しがなく、ちょっと何か聞きたい、確認したいときに、すぐに話かけられる。まさに”隣にいるような”感覚です。 出張中や移動中でもイヤホンして情報が把握できるの普段の営業にとってもめちゃくちゃ便利です。 あと、話したくない時に文字打てるのも地味に良い。」営業マネジャー(28)

    「管理者の立場から見ると、メンバーのやり取りを聞いているだけで、皆がテレワークでどのような取り組みをしているかが把握できるのはとても便利です。聞いてるだけでメンバーの動きが把握できるのが良い。 話しかける前にメンバーのうち誰がログイン中か確かめる癖がつきました。これもメンバーの稼働状況わかるので便利です。」COO(50)

  • 管理本部のイメージ

    管理本部の声

    「普段、社内で誰かが会話をしている時、自分に関係がありそうな内容であれば聞き耳を立てますが、Buddycomなら同じことがテレワーク中もできるのがとても良いと思います。電話するほどの内容でもないけれど微妙なニュアンスを言葉で伝えたい時や、他の人も聞いておいて欲しいなという時は、特にbuddycomを使いたくなります。また、web会議ではしないような雑談が時々聞こえてくると、一人じゃないなと感じます。」経理(32)

テレワーク助成金を使って、Buddycomを導入しませんか?

助成金でツールを入手
業種や企業規模によってはテレワークが実施されていないところが多くあり、テレワーク導入を阻む理由のひとつが、必要機器の導入や運用に関わる資金不足です。 しかし、実はテレワーク導入を支援する助成金制度が毎年複数ありますので、一部をご紹介いたします。
Buddycomの取り組み

企業のテレワーク推進を応援します!
Buddycomのトライアルをフルオプションで提供

Buddycomテレワークコミュニケーションイメージ

Buddycomは30日間無料トライアル申込み時、新型コロナウイルス感染症対策によるテレワーク利用に限り、フルオプション(ライブキャストやテキスト化、翻訳機能含む)で提供を開始、トライアル期間中に用途に富んだ使い方が可能となりました。
従来のweb会議ツールとは違いネットワーク負荷がとても軽く、何千人・何万人とのグループ通話が可能であるBuddycomがテレワークやweb会議の課題を解決いたします。

テレワークでソーシャルディスタンスを守るチームコミュニケーションツールサービス
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