現場が変わる。プロフェッショナルな人々のためのスマホIP無線「Buddycom」。
Buddycomを使ったソーシャル・ディスタンシング

Buddycomを活用したソーシャル・ディスタンシングで企業の事業継続をサポート

Buddycomの取り組みはこちら▼ 無料ではじめてみる

「ソーシャル・ディスタンシング」と「フィジカル・ディスタンシング」

2m離れるイメージ

新型コロナウイルスの感染が拡大する中で誰もが実行できる対策として、戦略的に感染症の拡大を防ぐために、自宅での作業(テレワーク)や人混みを避けること、物理的に距離をとることが世界的に注目されています。

具体的には、少なくとも2メートルが目安とされています。
そのためには、人との距離が密になってしまうような場所や状況を避けることが重要です。

「ソーシャルメディア・ディスタンシング(社会的距離の保持)」は現在、人と人のつながりは引き続き維持した方が良いとし、「フィジカル・ディスタンシング(物理的距離の保持)」という言葉に置き換わってきています。

ソーシャル・ディスタンシングは企業の事業継続においても重要

新型コロナウイルス後もとの生活に戻るには2年、少なくとも1年はかかるといわれています。
従業員が従来の距離でコミュニケーションを取ることができなくなったとき、働き方はどう変わるでしょうか。

Buddycomは企業の事業継続のため、日本の社会を支えるため、ソーシャル・ディスタンシングを前提としたコミュニケーションを支援します。
電話、WEB会議に代わるリアルタイムの情報共有のツールとして、会議とはちがう、隣の席に話しかけるようなコミュニケーション手段が欲しい、そんな要望にお応えします。

ソーシャルディスタンスのイメージ

Buddycomが電話、WEB会議より優れている点

Buddycomが電話、WEB会議より優れている点
  • スマホもしくはタブレットがあれば使える
  • 時間に拘束されず、隣の席に話しかけるように気軽に話せる
  • 通話するときはボタンを押すだけ!
  • 多人数のグループ通話でリアルタイムの情報伝達ができる
  • 会議の設定不要
  • 64kbpsでも使える仕様なので遅延なくサクサク動く
  • 通信はSSL/TLSで暗号化されるのでセキュリティ面も安心
Buddycomならソーシャル・ディスタンシングに対応した
コミュニケーションが可能

30日間無料で試してみる

Buddycomの取り組み

新型コロナウイルス治療と闘う医療機関に、
Buddycomを1,000ユーザー分無償提供開始

関係機関のコミュニケーションイメージ

当社では医療機関や宿泊施設への無償提供を通じて、
引き続き新型コロナウイルス感染拡大の防止と利用企業・団体様の事業継続に貢献して参ります。
提供期間は新型コロナウイルスが収束するまでとなっております。
この期に是非Buddycomをお試しください。

テレワークでソーシャルディスタンスを守るチームコミュニケーションツールサービス
ページのトップへ戻る