現場が変わる。プロフェッショナルな人々のためのスマホIP無線「Buddycom」。

飲食 (レストラン・居酒屋) スタッフの適材配置に、外国人スタッフとの連絡手段に
スマホ1台で店舗経営を効率化

Buddycomのアプリ画面

Buddycomは3G、4G、Wi-Fiなどインターネット通信がつながるエリアであれば、ビルや地下でもグループでの情報共有がスマホ1台で可能です。
そのため、オーダーアプリや、POSレジアプリと一緒に利用することができ、ランニングコスト削減になります。顔認識で発話が可能なFace to Talkという機能を使えばシェフが料理中でもハンズフリーでコミュニケーションを取れるようになります。
Face to Talkについてはこちら

料理提供のタイミングなどのウェイターと厨房の連絡手段、またトランシーバー翻訳を使うことで、外国人スタッフとのコミュニケーションツールとしてBuddycomが店舗経営の課題を解決します。
外国人労働者との利用シーンはこちら

飲食関連の業務でこんなお悩みはありませんか?

飲食の写真
  • 場所によってはインカムが届かない
  • 外国人スタッフへの指示だしがリアルタイムにできない
  • 接客中で指示を聞き飛ばしてしまう事が多い
  • フロアと厨房の連携ができていない
  • ランニングコストを削減したい
スマホIP無線Buddycomなら
飲食事業さまの課題を全て解決できます

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飲食店でのBCP対策

いままでの課題

連絡手段が統一されていない
ビルの高層階にいると繋がらない
的確な指示ができずお客様がパニックになる
電話は回線が混んでいて使えない

Buddycomの導入で改善

毎日持っているスマートフォンから連絡
インターネット環境下なら世界中で使用可能
複数グループを設定できるので必要なグループに発信可能
本部と現場の連絡手段が統一化され緊急時も円滑な情報共有

今後のBuddycomでできるBCP対策

「BCP対策」でこんなお悩みはありませんか?
  • 音声をテキスト化し、後から確認が可能(保存期間:1日)
  • 位置情報取得で誰が危険な場所にいるかを把握できる
  • トランシーバー翻訳で外国人労働者にも的確な指示が可能
  • 本部は複数のグループ通話を同時に傍受可能

サービス業での緊急時のグループ通話で連絡手段を統制

Buddycomの企業間通信は、企業内だけでなく、サービス業でのサプライチェーンの企業間BCP対策にも利用可能。
グループ企業間の連絡手段として、複数企業で利用することにより、企業メリットが増します。

サービス業でのサプライチェーン図
スマホIP無線Buddycomなら
BCP対策の課題を全て解決できます

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Buddycomを選ぶメリット

飲食(レストラン・居酒屋)でスムーズに情報の共有ができる
低コストなスマホIP無線

グループ通話&同時通話

グループ通話&同時通話

グループ通話が可能なので、フロアと厨房での料理提供タイミングの共有などがスムーズにできます。8人まで同時通話ができるため、相手の終話を待たずに発信できます。

スマホ1台に集約

スマホ1台に集約

Buddycomのみならず、POSや在庫管理システムなど、全てのツールをスマートフォンアプリに集約。持ち物を減らし、スタッフの負担を軽減。

緊急時にすぐ使用できる

緊急時にすぐ使用できる

いつも所持しているスマートフォンで利用可能。操作はシンプルで、誰でもカンタンに使えます。

会話が文字と音声で残る

会話が文字と音声で残る

接客中に他の人からの指示を聞き逃してしまっても大丈夫。通話内容がテキスト化されるのでいつでも音声を再生、テキストの確認ができます。

外国人労働者にも伝わる

外国人労働者とも円滑に

日本語で話した内容が端末ごとに異なる言語に自動翻訳されます。1回の指示で全従業員に指示が行きわたります。

災害時につながる

災害時・BCP対策の連絡手段になる

インターネット通信を利用するので、電話のように発信制限がかかる可能性が低く、災害時でも安定した通信ができます。

Buddycomの機能

飲食事業さま向けのBuddycomの主な機能

機能1
グループ通話
事前に設定したグループ内で、一斉通話ができ、伝えたい内容をリアルタイムに届けます。登録できるグループとユーザー数に制限はありません。8人まで電話のように重なって話すことができるため、相手の終話を待たずに発信できます。
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機能2
ハンズフリー発信
顔認識で発話が可能なFace to Talkという機能を使えば、料理中でもハンズフリーでコミュニケーションを取れるようになります。
Face to Talkについてはこちら
機能3
自動通話録音、通話履歴の再生
通話内容はBuddycomサーバーに自動保存。後からいつでも再生することができるので、聞き逃しや業務ミスの削減につながります。
機能4
音声テキスト化
通話内容が自動でテキスト化されます。音声を再生しなくても内容を確認することができ、PCでも全会話を確認することができます。議事録や報告書に活用できます。
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機能5
トランシーバー翻訳
通話した音声が設定された言語に翻訳され、翻訳したテキストの読み上げができます。(グループメンバーが各々言語設定可能)
Google Cloud、Microsoft Azure、DeepLの翻訳エンジンから選ぶことができ、現在14ヶ国語に対応してい
紹介動画を見る

その他Buddycomの機能はこちら

構成

飲食事業におすすめの構成

必要なものはアプリ+端末+ネットワーク+周辺機器(オプション)です。

iOS/Android

Buddycomアプリ

App StoreまたはGoogle PlayでBuddycomのアプリをインストール。

スマートフォン タブレット Webブラウザ

スマートフォン/ タブレット / Webブラウザ

iOS / Androidスマートフォン・・・グループでの音声コミュニケーションに。
タブレット・・・タブレットでも問題なく利用可能。
webブラウザ・・・トークグループやユーザーを管理。

Wi-Fi 3G 4G Lte

Wi-Fi / モバイルネットワーク

Wi-Fiや3G、4G、LTE等のモバイルネットワークでお使いいただけます。

飲食関連での周辺機器には
Bluetoothマイク/イヤホンマイクがおすすめ!

Bbradio2 – Bluetoothイヤホンマイク

Bbradio2 – Bluetoothイヤホンマイク

iOS・Androidスマートフォンで使え、端末に触ることなく、PTT(プッシュツートーク)発信ができます。
有線型の小型で軽量なイヤホンマイクです。グランドスタッフや空港内の現場に最適です。

汎用イヤホンマイク

汎用イヤホンマイク

接客中のお客様に受話内容を聞かれないようにイヤホンマイクをご利用になりたい場合は、端末にそのイヤホンマイク自体が対応しているかなどの確認も必要ですので、お手数ですがメーカーにお問い合わせ下さい。

またその際は「ボタンを押しながら通話」ではなく「ボタンを押して開始/もう1度押して終了」モードでのBuddycomとの連携となります。

その他周辺機器はこちら

よくある質問

飲食での利用シーンでよくある質問

  • Q導入実績を知りたい
    A無線として、大手飲食店をはじめ、エアライン、鉄道、公共バス、建設現場等、多くの業種が無線のリプレースを進めています。
    また、衛星電話やMCA無線に代わるBCP対策(事業継続計画)の連絡手段として、金融機関、公共機関、流通業等で、24時間365日稼働しています。 詳しくは導入事例をご確認ください。

    導入事例はこちら ▶︎
  • Q類似のアプリとの違いは何ですか?
    ABuddycomは唯一の日本製、シアンス・アール社100%自社開発のアプリとなります。
    緊急時のお問い合わせなど速やかに対応することができます。
    またアプリならではの今後の拡張性につきまして、音声テキスト化やトランシーバー翻訳はBuddycomにしかない機能です。
  • Qアプリを常に起動している状態でのパケット通信量はどのくらいですか
    A待機中は、通話状態を確認するため定期的にサーバーと通信を行っておりますが非常に小さい通信量となりますので、ほぼ通信なしと考えて頂いて構いません。
  • Q登録できるグループ数とユーザー数に制限はありますか?
    A上限はありません。

その他よくある質問はこちら

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飲食事業さまの課題を全て解決できます

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