現場が変わる。プロフェッショナルな人々のためのスマホIP無線「Buddycom」。

幼稚園 (保育園・託児) 通常時・緊急時の連絡手段として大活躍!
安心と安全のためのグループ情報共有

Buddycomのアプリ画面

おさんぽや園内イベントやなどのスタッフ間での情報共有にご利用できます。
位置情報の把握が可能なので、日常のバス送迎にもおすすめです。
バスでの利用シーンはこちら

スマホにアプリをインストールするだけなので、持ち運びも便利。
トラブル発生時や災害時の緊急連絡手段としてのBCP対策にもなります。
火災・防犯・地震などを想定した訓練に、利用してみてはいかがですか?
BCP・災害対策での利用シーンはこちら

幼稚園でこんなお悩みはありませんか?

幼稚園の写真
  • 専用機はコストもかかるし邪魔なので持ちたくない
  • スタッフ間の指示や連絡をスムーズにしたい
  • 災害時やトラブル時の連絡手段を探している
  • 通信にかかるランニングコストを削減したい
  • リスク対策として、バスの位置情報も把握したい
スマホIP無線Buddycomなら
幼稚園での課題を全て解決できます

まずは試してみる

幼稚園・保育園でのBCP対策

いままでの課題

電話やMCA無線が使えなかった時の代替手段がない
専用機を持ち歩かない、使い方も忘れた
衛星電話は屋内で繋がらない
自治体によって使用している無線がバラバラ
情報共有や指示が遅い

Buddycomの導入で改善

通信経路の2重化、3重化による迅速な情報共有
毎日持っているスマートフォンから連絡
インターネット環境下なら世界中で使用可能
訓練もカンタン、日常遣いも可能
連絡手段が統一化され緊急時も円滑な情報共有

今後のBuddycomでできるBCP対策

「BCP対策」でこんなお悩みはありませんか?
  • 音声をテキスト化し、後から確認が可能(保存期間:1日)
  • 位置情報取得で誰がどこにいるかを把握できる
  • トランシーバー翻訳で外国人労働者にも的確な指示が可能
  • 本部は複数のグループ通話を同時に傍受可能

自治体での緊急時のグループ通話で連絡手段を統制

Buddycomのグループ通話は、自治体である区や市の防災対策・BCP対策にも利用可能。
防災対策本部と自治体がBuddycomを利用することにより、災害時などにいち早く指示出しや情報の共有ができます。

地方自治体で情報共有の図
スマホIP無線Buddycomなら
BCP対策の課題を全て解決できます

ご相談はこちら

Buddycomを選ぶメリット

幼稚園(保育園・託児)でスムーズに情報の共有ができる
低コストなスマホIP無線

グループ通話&同時通話

グループ通話&同時通話

グループ通話が可能なので、それぞれの持ち場での情報共有がスムーズにでき、スタッフ同士をリアルタイムでつなげます。

映像で情報共有

映像で情報共有

映像で現場の状況をリアルタイムに配信、声、言葉では伝わらないコトもより正確な情報共有が可能です。

緊急時にすぐ使用できる

緊急時にすぐ使用できる

いつも所持しているスマートフォンで利用可能。操作はシンプルで、誰でもカンタンに使えます。

会話が文字と音声で残る

会話が文字と音声で残る

他の人からの指示を聞き逃してしまっても大丈夫。通話内容がテキスト化されるのでいつでも音声を再生、テキストの確認ができます。

位置情報をいつでも確認

位置情報をいつでも確認

位置情報をいつでも確認できるので、送迎バスの運行の状況や調整等に役立てます。

災害時につながる

災害時・BCP対策の連絡手段になる

インターネット通信を利用するので、電話のように発信制限がかかる可能性が低く、災害時でも安定した通信ができるので、子供たちの安全の早期確保に貢献します。

Buddycomの機能

幼稚園向けのBuddycomの主な機能

機能1
グループ通話
事前に設定したグループ内で、一斉通話ができ、伝えたい内容をリアルタイムに届けます。登録できるグループとユーザー数に制限はありません。8人まで電話のように重なって話すことができるため、相手の終話を待たずに発信できます。
お散歩中の保育士同士のコミュニケーションや、送迎バスと園内の情報共有に役立ちます。 紹介動画を見る
機能2
自動通話録音、通話履歴の再生
通話内容はBuddycomサーバーに自動保存。後からいつでも再生することができるので、聞き逃しや業務ミスの削減につながります。
機能3
音声テキスト化
通話内容が自動でテキスト化されます。音声を再生しなくても内容を確認することができ、PCでも全会話を確認することができます。議事録や報告書に活用できます。
紹介動画を見る
機能4
ライブキャスト
グループに、現場の状況をリアルタイムに配信することで、言葉、声、画像だけでは伝わりにくいモノも瞬時に伝達できます。動画配信中でも通常通りグループ通話ができますので、映像+声により正確な情報共有が可能です。
紹介動画を見る
機能5
位置情報とMAP通話
ユーザーの位置情報が確認でき、Map上の範囲内にいるメンバーに一斉発信が可能です。園児が迷子になってしまった時など、スタッフ同士で位置を確認し、情報共有ができます。
紹介動画を見る
機能6
強制起動
対象のグループに所属するユーザーのBuddycomアプリを、相手がオフライン状態でも強制的に起動します。災害時や緊急時に。
機能7
ハンズフリー発信
送迎バスで運転中にスピーカーマイクなどを使用すれば、スマートフォンに触れずにハンズフリー発信できます。運転中のスピーカーマイクを併用したBuddycomの活用は問題なく、道路交通法のグレーゾーンは解消されました。
道路交通法違反にならないという回答はこちら

その他Buddycomの機能はこちら

構成

幼稚園におすすめの構成

必要なものはアプリ+端末+ネットワーク+周辺機器(オプション)です。

iOS/Android

Buddycomアプリ

App StoreまたはGoogle PlayでBuddycomのアプリをインストール。

スマートフォン タブレット Webブラウザ

スマートフォン/ タブレット / Webブラウザ

iOS / Androidスマートフォン・・・グループでの音声コミュニケーションに。
タブレット・・・タブレットでも問題なく利用可能。
webブラウザ・・・トークグループやユーザーを管理。

Wi-Fi 3G 4G Lte

Wi-Fi / モバイルネットワーク

Wi-Fiや3G、4G、LTE等のモバイルネットワークでお使いいただけます。

幼稚園での周辺機器には
Bluetoothマイク/イヤホンマイクがおすすめ!

Bbradio2 – Bluetoothイヤホンマイク

Bbradio2 – Bluetoothイヤホンマイク

iOS・Androidスマートフォンで使え、端末に触ることなく、PTT(プッシュツートーク)発信ができます。
有線型の小型で軽量なイヤホンマイクです。グランドスタッフや空港内の現場に最適です。

汎用イヤホンマイク

汎用イヤホンマイク

周囲に受話内容を聞かれないようにイヤホンマイクをご利用になりたい場合は、端末にそのイヤホンマイク自体が対応しているかなどの確認も必要ですので、お手数ですがメーカーにお問い合わせ下さい。

またその際は「ボタンを押しながら通話」ではなく「ボタンを押して開始/もう1度押して終了」モードでのBuddycomとの連携となります。

その他周辺機器はこちら

災害時に無料開放されるSSID、
「00000JAPAN(ファイブゼロジャパン)」による公衆無線LANサービスでも使えます

地震や台風、洪水などによる大規模災害が発生した際に、
情報収集や安否確認の連絡などを行いやすくするため、無料で開放される公衆無線LANサービスのネットワークです。

00000japanの公衆無線LANの接続方法
よくある質問

幼稚園での利用シーンでよくある質問

  • Q災害時に本当に音声通話の品質を保っていられますか?
    ABuddycomで通話するためには、ネットワーク環境が必要なため、データ通信やWi-Fiに依存すること、ご留意ください。
    お客様から2018年6月に発生した大阪府北部地震で正常に機能したことをご報告いただいています。
    また、災害時に無料開放されるSSID、「00000JAPAN(ファイブゼロジャパン)」による 公衆無線LANサービスでもBuddycomは利用できます。
  • Q導入実績を知りたい
    A無線として、幼稚園・保育園をはじめ、エアライン、鉄道、公共バス、建設現場等、多くの業種が無線のリプレースを進めています。
    また、衛星電話やMCA無線に代わるBCP対策(事業継続計画)の連絡手段として、金融機関、公共機関、流通業等で、24時間365日稼働しています。 詳しくは導入事例をご確認ください。

    導入事例はこちら ▶︎
  • Q電話中にBuddycomで通話を受信するとどうなりますか
    A電話が優先されます、設定で通知をONにしている場合は、画面上に通知されます。
  • Q登録できるグループ数とユーザー数に制限はありますか?
    A上限はありません。

その他よくある質問はこちら

スマホIP無線Buddycomなら
幼稚園での課題を全て解決できます

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