映像と音声のプラットフォーム。未来型チームコミュニケーション「Buddycom(バディコム)」。

介護(老人ホーム・デイサービス) 補助金対象のスマホインカム
介護でスムーズな情報共有を実現

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介護施設がBuddycomを利用中

悩み

介護の業務でこんなお悩みはありませんか?

悩み1
何かあったときに、職員間ですぐに連絡を取り合いたい
悩んでる人
悩み2
業務の引継ぎを何度も口頭で伝えるのは大変
悩んでる人
悩み3
音声だけでなく映像でも状況を伝えたい
悩んでる人
介護の写真
  • PHSや専用インカムから乗り換えたい
  • 作業中はPHSやスマホを持てないので電話できない
  • エリアによってインカムがつながらない
  • インカム内容の聞き逃しが多い
  • ランニングコストを削減したい
スマホインカムBuddycomなら
介護の課題を全て解決できます
Buddycomアプリ画面

無料ではじめてみよう

スマートフォンにBuddycomアプリをインストールして、
インカムのように使うだけ

スマホインカムBuddycomなら、インターネット環境下であれば介護施設内や屋外のあらゆる場所での通話が可能です。
グループ通話で各担当ごとの連絡もスムーズになります。
スマホにアプリをインストールするだけなので、持ち運びも便利。
Buddycomにしかないトランシーバー翻訳は、昨今増えている、外国人労働者の受け入れにも貢献できます。

補助金についてはこちら

buddycomトーク画面の画像

リアルタイムのコミュニケーションで介護スタッフの連携がカンタンに

事前に設定したグループ内で、一斉通話ができ、伝えたい内容をリアルタイムに届けます。
例えば、「〇〇さんの所在がわかりません」、「〇〇さんが急変なので△△に集まってください」など。登録できるグループとユーザー数に制限はありません。

グループ通話

ユーザー数、グループ数制限なしで1:複数の通話ができます。1グループあたり2000ユーザー同時発信を検証済みです。

企業間通信

連携することで、他の企業のテナントのユーザーと通話ができます。

マルチグループ受信

他グループの会話を複数同時に聞くことができます。

強制起動

対象のグループに所属するユーザーのBuddycomアプリを強制的に起動します。

会話はすべて保存されるので、聞き逃しや伝達ミスを軽減

チャット画面では、通話履歴を確認でき、いつでも音声を再生することができます。そのため、聞き逃しがなくなり、ミスが減ります。

音声テキスト化

通話内容が自動でテキスト化されます。音声を再生しなくても内容を確認することができます。
動画を見る 再生アイコン

トランシーバー翻訳

通話音声が、設定した言語に翻訳されて再生されます(グループ内で複数の言語に一斉翻訳できます)。また、テキストの翻訳と読み上げも可能です。
外国人労働者との利用シーン ▶︎
トランシーバー翻訳の詳細 ▶︎
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buddycomトーク画面の画像
buddycom ライブキャスト画面の画像

業界初、ライブキャストで現場の状況を共有しながら、グループ通話。

現場の状況をLIVE動画で共有することで、言葉、声、画像だけでは伝わりにくいモノも瞬時に伝達できます。
また、動画配信中でも通常通りグループ通話ができますので、映像+声により正確な情報共有が可能です。
入居者の容体が急変した時など、細かい情報共有が可能です。
ライブキャストの詳細 ▶︎
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福祉楽団様 導入事例

入居者や利用者の所在地の確認を中心に、
職員の申し送りや緊急時の対応、防災訓練で活用

介護中の画像

通常、「成田All」という全職員のグループで通話をし、入居者や利用者の所在地の確認をしています。 当施設は全個室ですが、「ユニット型」といって、10人の入居者を1ユニットとして生活の場が分かれており、ユニットごとにリビングを共有してそれぞれの「おうち」となっています。 利用者の意思を尊重する介護を考え、ユニットやフロアごとに移動を制限する鍵はつけていません。 要介護度が3.6と比較的元気な入居者が多く、移動が活発なため、入居者の所在を常に職員間で共有し、気を配っています。
また、夜勤帯は職員数が少なく、集合しての申し送りで職員が担当ユニットから離れることがないよう、21時と5時にBuddycomを用いて夜勤者全員で情報共有のために申し送りを行っています。

Buddycomは利用者の急変時の対応でも活躍しており、 すごくシンプルな操作で全体に発信ができるので、すばやく対応ができることが非常に助かっています。 例えば、「〇〇さんの所在がわかりません」、「〇〇さんが急変なので△△に集まってください」など、スタッフのバックアップが必要な場合でも、内容は周りにも全て共有されますのでとても役に立っており、「酸素を持って行きましょうか」、「救急車呼びましょうか」など、その場で手分けして対応することが可能になりました。

さらに、災害時はユニットの外に利用者を案内する必要がありますが、災害時にWi-Fiの配線が燃えてしまってもモバイルデータ通信で利用できる、Buddycomを使った防災訓練もBCP対策として行なっています。

導入事例を詳しく見る

Buddycomを選ぶメリット

介護(老人ホーム・福祉)でスムーズに情報の共有ができる
低コストなスマホインカム

グループ通話&同時通話

グループ通話&同時通話

グループ通話が可能なので、現場スタッフと管理する側の情報の共有がスムーズにできます。8人まで電話のように重なって話すことができるため、相手の終話を待たずに発信できます。

外国人労働者にも伝わる

外国人労働者とも円滑に

日本語で話した内容が端末ごとに設定するされた言語に自動翻訳され読み上げられます。外国人労働者とのコミュニケーションをスムーズにします。

映像で情報共有

映像で情報共有

映像で現場の状況をリアルタイムに配信、声、言葉では伝わらないコトもより正確な情報共有が可能です。

会話が文字と音声で残る

会話が文字と音声で残る

介護作業中に他の人からの指示を聞き逃してしまっても大丈夫。通話内容がテキスト化されるのでいつでも音声を再生、テキストの確認ができます。

どこにいるか一目でわかる

どこにいるか一目でわかる

MAP上のBuddycom利用者の位置がわかります。ユーザーの現在位置を確認して指示を行うことができます。

周辺機器とセットで使える

周辺機器とセットで使える

スピーカーマイク、イヤホンマイクを使用して、スマホに触らずとも通話ができます。騒音に強いものもあります。

補助金

地域医療介護総合確保基金を活用した介護ロボットの導入支援

介護ロボット、見守りセンサーを整備する法人、施設に補助金が交付されます。

介護中の画像

※1一定要件:導入計画書において目標とする人員配置を明確にした上で、見守りセンサーやインカム、介護記録ソフト等の複数の機器を導入し、職員の負担軽減等を図りつつ、人員体制を効率化させた場合

介護中の画像
インカム機器として、
Buddycomに必要な構成の一部が
補助金対象になる可能性があります
介護中の画像

※2:自治体により補助金・助成金の内容は異なります。詳細については必ず各都道府県の担当窓口にご確認ください。

Buddycomと見守り機器の連携イメージ

介護中の画像

■ 離床や立ち上がりを見守り機器が検知
■ アラートをスタッフ全員に一斉通知
■ Buddycomの読み上げ機能で、ハンズフリーで状況把握が可能

施設内外の職員間の他、本部のマネージャーなど、関係者全員がリアルタイムに 情報を共有することで、職員の業務負担の軽減に貢献します。

他社サービスとの連携 (エンタープライズ機能)

他社のサービスとBuddycomが連携。
Buddycomで話したデータの保存先をDropboxやBoxにできます。
将来的には介護ソフト・見守り機器とも連携予定です。
詳しくはお問い合わせください。

他社サービスとの連携
構成

介護におすすめの構成

必要なものはアプリ+端末+ネットワーク+周辺機器(オプション)です。

iOS/Android

Buddycomアプリ

App StoreまたはGoogle PlayでBuddycomのアプリをインストール。

スマートフォン タブレット Webブラウザ

スマートフォン/ タブレット / Webブラウザ

iOS / Androidスマートフォン・・・グループでの音声コミュニケーションに。
タブレット・・・タブレットでも問題なく利用可能。
webブラウザ・・・トークグループやユーザーを管理。

Wi-Fi 3G 4G Lte

Wi-Fi / モバイルネットワーク

Wi-Fiや3G、4G、LTE等のモバイルネットワークでお使いいただけます。

介護で
おすすめの周辺機器

MKI-P1-4ボタンコントロールマイク + MKI-E1 –耳掛けイヤホンセット

MKI-P1-4ボタンコントロールマイク + MKI-E1 –耳掛けイヤホンセット

ボタンは4種類。無線機、トランシーバー、インカムと同じように押しながら通話ができるホールドボタン、ボタンを短押しすることで、1度押して開始/終了できるトグルボタン、音量上げ下げのボタンを装備。

またその際は「ボタンを押しながら通話」ではなく「ボタンを押して開始/もう1度押して終了」モードでのBuddycomとの連携となります。
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Bbradio2 – Bluetoothイヤホンマイク

Bbradio2 – Bluetoothイヤホンマイク

iOS・Androidスマートフォンで使え、端末に触ることなく、PTT(プッシュツートーク)発信ができます。
有線型の小型で軽量なイヤホンマイクです。介護等の現場に最適です。
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その他周辺機器はこちら

よくある質問

介護での利用シーンでよくある質問

  • Q導入実績を知りたい
    A無線として、介護をはじめ、エアライン、鉄道、公共バス、建設現場等、多くの業種が無線のリプレースを進めています。
    また、衛星電話やMCA無線に代わるBCP対策(事業継続計画)の連絡手段として、金融機関、公共機関、流通業等で、24時間365日稼働しています。 詳しくは導入事例をご確認ください。

    導入事例はこちら ▶︎
  • Q災害時に本当に音声通話の品質を保っていられますか?
    ABuddycomで通話するためには、ネットワーク環境が必要なため、データ通信やWi-Fiに依存すること、ご留意ください。
    お客様から2018年6月に発生した大阪府北部地震で正常に機能したことをご報告いただいています。
    また、災害時に無料開放されるSSID、「00000JAPAN(ファイブゼロジャパン)」による 公衆無線LANサービスでもBuddycomは利用できます。
  • Q電話中にBuddycomで通話を受信するとどうなりますか
    A電話が優先されます、設定で通知をONにしている場合は、画面上に通知されます。
  • Q携帯端末からグループは作成可能ですか
    A端末からのグループ作成はできません。管理コンソールでの設定が必要となります。

その他よくある質問はこちら

スマホインカムBuddycomなら
介護の課題を全て解決できます

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