現場が変わる。プロフェッショナルな人々のためのスマホIP無線「Buddycom」。

介護 (老人ホーム・福祉) スマホIP無線でスタッフ間の業務連絡
迅速な情報共有でスムーズな介護業務を

Buddycomのアプリ画面

スマホIP無線Buddycomなら、インターネット環境下であれば介護施設内や屋外のあらゆる場所での通話が可能です。
グループ通話で各担当ごとの連絡もスムーズになります。
また、Buddycomにしかないトランシーバー翻訳は、昨今増えている、外国人労働者の受け入れにも貢献できます。
トランシーバー翻訳についてはこちら

スマホにアプリをインストールするだけなので、持ち運びも便利。
災害時の緊急連絡手段として、患者様の現状把握に貢献でき、一刻を争う復旧活動のBCP対策にもなります。
福祉楽団様の導入事例はこちら

悩み

介護関連の業務でこんなお悩みはありませんか?

介護の写真
  • PHSや専用インカムから乗り換えたい
  • 作業中は無線機を持てないので発信できない
  • 本部からの指示が担当によってバラバラで統率がとれていない
  • エリアによっては無線がつながらない
  • 無線内容を聞き逃すと、業務が滞ってしまう
  • ランニングコストを削減したい
スマホIP無線Buddycomなら
介護事業さまの課題を全て解決できます

ご相談はこちら

Buddycomを選ぶメリット

介護現場(老人ホーム・福祉)でスムーズに情報の共有ができる
低コストなスマホIP無線

グループ通話&同時通話

グループ通話&同時通話

グループ通話が可能なので、現場スタッフと管理する側の情報の共有がスムーズにできます。8人まで電話のように重なって話すことができるため、相手の終話を待たずに発信できます。

外国人労働者にも伝わる

外国人労働者とも円滑に

日本語で話した内容が端末ごとに設定するされた言語に自動翻訳され読み上げられます。外国人労働者とのコミュニケーションをスムーズにします。

映像で情報共有

映像で情報共有

映像で現場の状況をリアルタイムに配信、声、言葉では伝わらないコトもより正確な情報共有が可能です。

会話が文字と音声で残る

会話が文字と音声で残る

介護作業中に他の人からの指示を聞き逃してしまっても大丈夫。通話内容がテキスト化されるのでいつでも音声を再生、テキストの確認ができます。

どこにいるか一目でわかる

どこにいるか一目でわかる

MAP上のBuddycom利用者の位置がわかります。ユーザーの現在位置を確認して指示を行うことができます。

災害時につながる

災害時・BCP対策の連絡手段になる

インターネット通信を利用するので、電話のように発信制限がかかる可能性が低く、災害時でも安定した通信ができます。

Buddycomの機能

介護事業さま向けのBuddycomの主な機能

機能1
グループ通話
事前に設定したグループ内で、一斉通話ができ、伝えたい内容をリアルタイムに届けます。例えば、「〇〇さんの所在がわかりません」、「〇〇さんが急変なので△△に集まってください」など。登録できるグループとユーザー数に制限はありません。
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機能2
個別通話
指定したユーザーと個別に通話ができます。個別に話した内容はグループには一切伝わりません。
機能3
ハンズフリー発信
イヤホンマイクを装着することで、業務中もスマートフォンに触れることなくハンズフリー発信できます。
機能4
自動通話録音、通話履歴の再生
通話内容はBuddycomサーバーに自動保存。後からいつでも再生することができるので、聞き逃しや業務ミスの削減につながります。
機能5
位置情報とMAP通話
ユーザーの位置情報が確認でき、Map上の範囲内にいるメンバーに一斉発信が可能です。入居者が脱走したり、どこにいるかわからない時などにスタッフの位置を確認し、情報共有ができます。
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機能6
ライブキャスト
グループに、現場の状況をリアルタイムに配信することで、言葉、声、画像だけでは伝わりにくいモノも瞬時に伝達できます。動画配信中でも通常通りグループ通話ができますので、映像+声により正確な情報共有が可能です。入居者の容体が急変した時など、細かい情報共有が可能です。
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機能7
音声テキスト化
通話内容が自動でテキスト化されます。音声を再生しなくても内容を確認することができ、PCでも全会話を確認することができます。議事録や報告書に活用できます。
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機能8
トランシーバー翻訳
通話した音声が設定された言語に翻訳され、翻訳したテキストの読み上げができます。(グループメンバーが各々言語設定可能)
Google Cloud、Microsoft Azure、DeepLの翻訳エンジンから選ぶことができ、現在14ヶ国語に対応してい
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その他Buddycomの機能はこちら

構成

介護事業におすすめの構成

必要なものはアプリ+端末+ネットワーク+周辺機器(オプション)です。

iOS/Android

Buddycomアプリ

App StoreまたはGoogle PlayでBuddycomのアプリをインストール。

スマートフォン タブレット Webブラウザ

スマートフォン/ タブレット / Webブラウザ

iOS / Androidスマートフォン・・・グループでの音声コミュニケーションに。
タブレット・・・タブレットでも問題なく利用可能。
webブラウザ・・・トークグループやユーザーを管理。

Wi-Fi 3G 4G Lte

Wi-Fi / モバイルネットワーク

Wi-Fiや3G、4G、LTE等のモバイルネットワークでお使いいただけます。

介護関連での周辺機器には
Bluetoothマイクがおすすめ!

Bbradio2 – Bluetoothイヤホンマイク

Bbradio2 – Bluetoothイヤホンマイク

iOS・Androidスマートフォンで使え、端末に触ることなく、PTT(プッシュツートーク)発信ができます。
有線型の小型で軽量なイヤホンマイクです。グランドスタッフや空港内の現場に最適です。

汎用イヤホンマイク

汎用イヤホンマイク

周囲に受話内容を聞かれないようにイヤホンマイクをご利用になりたい場合は、端末にそのイヤホンマイク自体が対応しているかなどの確認も必要ですので、お手数ですがメーカーにお問い合わせ下さい。

またその際は「ボタンを押しながら通話」ではなく「ボタンを押して開始/もう1度押して終了」モードでのBuddycomとの連携となります。

その他周辺機器はこちら

よくある質問

介護現場での利用シーンでよくある質問

  • Q導入実績を知りたい
    A無線として、介護をはじめ、エアライン、鉄道、公共バス、建設現場等、多くの業種が無線のリプレースを進めています。
    また、衛星電話やMCA無線に代わるBCP対策(事業継続計画)の連絡手段として、金融機関、公共機関、流通業等で、24時間365日稼働しています。 詳しくは導入事例をご確認ください。

    導入事例はこちら ▶︎
  • Q災害時に本当に音声通話の品質を保っていられますか?
    ABuddycomで通話するためには、ネットワーク環境が必要なため、データ通信やWi-Fiに依存すること、ご留意ください。
    お客様から2018年6月に発生した大阪府北部地震で正常に機能したことをご報告いただいています。
    また、災害時に無料開放されるSSID、「00000JAPAN(ファイブゼロジャパン)」による 公衆無線LANサービスでもBuddycomは利用できます。
  • Q電話中にBuddycomで通話を受信するとどうなりますか
    A電話が優先されます、設定で通知をONにしている場合は、画面上に通知されます。
  • Q携帯端末からグループは作成可能ですか
    A端末からのグループ作成はできません。管理コンソールでの設定が必要となります。

その他よくある質問はこちら

スマホIP無線Buddycomなら
介護事業さまの課題を全て解決できます

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