現場が変わる。プロフェッショナルな人々のためのスマホIP無線「Buddycom」。

エアライン (整備現場・空港内・機内) 空港内外の騒音環境にも負けない
リアルタイムな情報共有を実現

Buddycomのアプリ画面

Buddycomなら専用の無線機は必要ありません。
スマホやタブレット1台あれば、他の業務アプリと一緒に使うことができるので、端末の持ち運びもラクになり、 空港内外の現場で働く整備士やグランドスタッフの携帯物を軽量化できます。
また飛行機が近くにあるような騒音環境下でもクリアな音声品質を保ち、災害時や緊急時のスタッフ間の情報共有の向上に貢献します。

JALエンジニアリング様の導入事例はこちら ▶︎

空港内外での業務で
こんなお悩みはありませんか?

バスの写真
  • 通信専用の無線機が重い
  • 無線機とマイクをつなぐコードが作業中に引っかかる
  • 騒音環境下で音声が聞こえにくい
  • 専用端末が多いので一つにまとめたい
  • 空港内と空港の外でも連絡をとりたい
スマホIP無線Buddycomなら
エアライン事業さまの課題を全て解決できます

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本部や空港内外でのBCP対策

いままでの課題

緊急時の連絡手段は電話しかない
Web会議を使用中、会議招集するのに時間がかかる
本社、オペレーションセンターが現場の状況をリアルタイムにモニタリングできない、もしくは、映像をモニタリング確認しているが、音声はモニタリングしていない

Buddycomの導入で改善

インターネットを使用するので、音声が繋がりやすい
真ん中のボタン押すだけですぐに通話できる。
複数の現場の状況をリアルタイムにモニタリングできる

今後のBuddycomでできるBCP対策

「BCP対策」でこんなお悩みはありませんか?
  • 音声をテキスト化し、後から確認が可能(保存期間:1日)
  • 誰がどこにいるかを位置情報で把握できる
  • トランシーバー翻訳で外国人にもリアルタイムで伝えることができる
  • テナント間通信で、他部門や他社とも通話ができる
スマホIP無線Buddycomなら
BCP対策の課題を全て解決できます

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Buddycomを選ぶメリット

エアライン(整備現場・空港内・機内)でスムーズに情報の共有ができる
低コストなスマホIP無線

グループ通話で情報の共有

グループ通話で情報共有

グループ通話が可能なので、現場スタッフと管理する側の情報の共有がスムーズにできます。

周辺機器とセットで使える

周辺機器とセットで使える

スピーカーマイク、イヤホンマイクを使用して、スマホに触らずとも通話ができます。Bluetooth型なら作業中にコードが引っかかる心配もありません。

機能が日々アップデート

機能が日々アップデート

専用機とは違い、Buddycomの機能はどんどん拡充していきます。他の業務アプリとも連携し、現場の業務効率の向上をサポートします。

会話が文字と音声で残る

会話が文字と音声で残る

作業中に他の人からの指示を聞き逃してしまっても大丈夫。通話内容がテキスト化されるのでいつでも音声を再生、テキストの確認ができます。

映像で情報共有

映像で情報共有

映像で現場の状況をリアルタイムに配信、声、言葉では伝わらないコトもより正確な情報共有が可能です。

世界中で利用可能

世界中で利用可能

国をまたいでのグループ通話も可能。世界中でリアルタイムにつながるIP無線アプリです。

Buddycomの機能

エアライン事業さま向けのBuddycomの主な機能

機能1
グループ通話
事前に設定したグループ内で、一斉通話ができ、伝えたい内容をリアルタイムに届けます。登録できるグループとユーザー数に制限はありません。
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機能2
位置情報確認
グループ内のユーザーの位置情報を一度に確認することができます。 ユーザーごとの移動履歴の表示など動態管理もできます。広い空港内でも一目瞭然です。
機能3
ハンズフリー発信
Bluetoothのイヤホンマイクやヘッドセットを使用すれば、グローブをしていたり、手が汚れている場合でもスマートフォンを触るコトなく、ハンズフリー発信できます。VOX機能という発話自動検知でのハンズフリー通話も可能です。
VOXについてはこちら
機能4
自動通話録音、通話履歴の再生
通話内容はBuddycomサーバーに自動保存。後からいつでも再生することができるので、聞き逃しや業務ミスの削減につながります。
機能5
ライブキャスト
グループに、現場の状況をリアルタイムに配信することで、言葉、声、画像だけでは伝わりにくいモノも瞬時に伝達できます。動画配信中でも通常通りグループ通話ができますので、映像+声により正確な情報共有が可能です。整備中の細かい確認などに最適です。
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機能6
音声テキスト化
通話内容が自動でテキスト化されます。音声を再生しなくても内容を確認することができ、議事録や報告書に活用できます。
紹介動画を見る
機能7
企業間通話
連携することで、他の企業のテナントのユーザーと通話ができます。世界各国にある空港と連携することができ、グループ会社に止まらず、空港警備やビルメンテナンスなど、様々な企業とも連携可能です。

その他Buddycomの機能はこちら

構成

エアライン事業におすすめの構成

必要なものはアプリ+端末+ネットワーク+周辺機器(オプション)です。

iOS/Android

Buddycomアプリ

App StoreまたはGoogle PlayでBuddycomのアプリをインストール。

スマートフォン タブレット Webブラウザ

スマートフォン/ タブレット / Webブラウザ

iOS / Androidスマートフォン・・・グループでの音声コミュニケーションに。
タブレット・・・タブレットでも問題なく利用可能。
webブラウザ・・・トークグループやユーザーを管理。

Wi-Fi 3G 4G Lte

Wi-Fi / モバイルネットワーク

Wi-Fiや3G、4G、LTE等のモバイルネットワークでお使いいただけます。

エアライン関連での周辺機器には
Bluetoothマイクがおすすめ!

ハンディ型Bluetoothスピーカーマイク AINA PTT Voice Responder

ハンディ型Bluetoothスピーカーマイク AINA PTT Voice Responder

iOS・Androidスマートフォンで使え、端末に触ることなく、PTT(プッシュツートーク)発信ができます。
また、優れた機能性、頑丈なデザイン、フレキシブルな互換性を提供し、空港内外の整備やグランドハンドリングの現場での騒音下でも安全な通信を実現します。

Bbradio2 – Bluetoothイヤホンマイク

Bbradio2 – Bluetoothイヤホンマイク

iOS・Androidスマートフォンで使え、端末に触ることなく、PTT(プッシュツートーク)発信ができます。
有線型の小型で軽量なイヤホンマイクです。グランドスタッフや空港内の現場に最適です。

その他周辺機器はこちら

よくある質問

エアラインの利用シーンでよくある質問

  • Q導入実績を知りたい
    A無線として、エアラインをはじめ、鉄道、公共バス、建設現場等、多くの業種が無線のリプレースを進めています。
    また、衛星電話やMCA無線に代わるBCP対策(事業継続計画)の連絡手段として、金融機関、公共機関、流通業等で、24時間365日稼働しています。 詳しくは導入事例をご確認ください。

    導入事例はこちら ▶︎
  • Q災害時にも音声通話の品質を保っていられますか?
    ABuddycomで通話するためには、ネットワーク環境が必要なため、データ通信やWi-Fiに依存すること、ご留意ください。
    お客様から2018年6月に発生した大阪府北部地震で正常に機能したことをご報告いただいています。
    また、災害時に無料開放されるSSID、「00000JAPAN(ファイブゼロジャパン)」による 公衆無線LANサービスでもBuddycomは利用できます。
  • QBluetoothヘッドセットマイクのボタンなどと連携できますか?
    Aはい、できます。
    Buddycomの周辺機器としてBluetoothスピーカーマイク AINA PTT Voice Responderの併用をオススメしています。
  • Q登録できるグループ数とユーザー数に制限はありますか?
    A上限はありません。

その他よくある質問はこちら

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エアライン事業さまの課題を全て解決できます

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