映像と音声のプラットフォーム。未来型チームコミュニケーション「Buddycom(バディコム)」。
Sayuko

Buddycomをグローバルの標準アプリにしたいと本気で考えています。

営業本部マネジャーSayuko

Sayukoという人物について

サイエンスアーツは3社目。2018年8月入社。
1社目は飲食系のベンチャー企業に勤務。
2社目は美容家電の企業で代理店営業を経験。
サイエンスアーツではBuddycomのダイレクトセールスとしてEnterprise企業を中心に担当中。
東京に来て7年目だが関西弁が抜けないので諦めた。

■ なぜサイエンスアーツに入社されたのですか?

少数精鋭で且つ自社開発のサービスがあったからです。
ソフトウェア・ハードウェア関係なく、そのモノの誕生~発売までを経験できるのはメーカーの特権で製品への思い入れができることはモチベーションに繋がります。   

■ Buddycomの営業での担当業務を教えてください

ダイレクトセールスを担当しています。実際にBuddycomを使うエンドユーザー様がどのような課題をお持ちなのか、どのような機能があれば利便性があがるのか、ユーザー様の業務内容を深く理解するように心がけています。
Buddycomは幅広い業界のお客様にご利用をいただいておりますが、各業界によって利用シーンや求められる機能は違うのでそれらを正しく理解し最適な施策・セールスパッケージをご提案する必要があります。

■ Buddycomの営業ってどんな感じですか?

対外的には色々な方々と関わります。エンドユーザー様はもちろんのこと、パートナー様も含め、誰もが知っているようなIT企業の方との関わりもあります。
周りのレベルがとても高いので勉強になる反面、緊張もします。

打合せは、もっとこうしたい、もっとこういう機能があれば夢が広がるねといったポジティブな会話が多いです。
あとはスタートアップということもあり、個々の裁量で動く事ができるのも魅力です。
まさか自分がYouTubeで配信をすることになるとは思いませんでした。

社内的には部署同士の垣根が殆どないので連携がとりやすく、社内調整にかかる取引コストがとても低いです。
特に開発本部にお客様の要望を伝えると、すぐに実現するためにはどうしたらいいかを前向きに一緒に考えてくれるので何かあったらすぐに相談できます。
この風土は貴重であり当社の強みだと考えています。

■ Buddycomの営業をして良かった点はありますか?

業務で必要だから導入いただくことはもちろん嬉しいのですが、その枠から少しだけはみ出したところにあるBuddycomへの好意をお客様からいただける瞬間 が多くあることは良かった点であり、嬉しく大切にしています。
よくスマホを何台も持ってお客様先にデモへ行くのですが、お客様がBuddycomで遊びだしてデモが中断する瞬間が好きです。
また知識としてITの最新の知識・情報を追いかけることができる環境に入れることも良かった点です。

■ 入社検討中の方に向け、何かありますか?

自身の裁量でこれまでの経験を活かして会社を成長させることに魅力を感じていただける方にとってはこの上ない機会だと思います。
日本製のアプリをグローバルの標準アプリにしたいと本気で考えていますし、やり方に道筋はなく良くも悪くも試行錯誤の毎日です。
ただBuddycomという強力な武器があることは事実で営業にとって何よりの環境です。
お客様やお取引先様からの問い合わせが毎日たくさん来ることは入社して1番の驚きでした。
飛び込み営業・テレアポ経験者としては営業として、とても恵まれた環境にいます。

ページのトップへ戻る