映像と音声のプラットフォーム。未来型チームコミュニケーション「Buddycom(バディコム)」。
2021-03-12
メディア掲載
TBSテレビ『カバン持ちさせて下さい』にて、現場DXど真ん中のBuddycomの魅力に迫る!―アンタッチャブル柴田さんも認めるBuddycomとは―
3月13日(土)深夜25:28より放送のTBSテレビのバラエティ番組「カバン持ちさせて下さい」にて、株式会社サイエンスアーツ(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:平岡 秀一)が独自開発する未来型チームコミュニケーション「Buddycom(バディコム)」が紹介されることになりましたのでお知らせいたします。アンタッチャブル柴田さんと世良マリカさんが、弊社のスーパー営業マンのカバン持ちとして密着取材、弊社のお客様企業への訪問にもご一緒していただきました。Buddycomとはどんなサービスなのか、Buddycomを作っているのはどんな会社なのか、Buddycomを売っているスーパー営業マンはどんな人物なのか、大公開です。ぜひ、ご視聴ください。

Buddycomとは、スマホやタブレットにインストールして使える、音声、映像、位置情報(IoT)を利用した業務用チームコミュニケーションサービスです。
すでに鉄道、航空、流通、介護・福祉、工場をはじめ、ありとあらゆる業種で現場を支える新たなコミュニケーションツールとしてご導入いただいております。

[ 番組概要 ]
● 番組名:「カバン持ちさせて下さい」
● 放映開始日:2021年3月13日(土)25:28~25:58
● 放映エリア:関東ローカル
● 放映局:TBSテレビ

民放テレビ局が連携した公式テレビポータルサイト「TVer(ティーバー)」でも、放映終了後1週間視聴可能です。放映エリア外にお住みの方は、Tverにてお楽しみください。

「カバン持ちさせて下さい」とは、企業で働く人の「カバン持ち」をしながら「働くキーパーソン」に密着取材を敢行するTBSのバラエティ番組です。
各社のキーパーソンの普段見ることができない仕事現場や職場の人間模様、働く人のリアル飯などを紐解いたり、実際に営業活動に同行することで、働くためのヒントを見つけていきます。
今回はアンタッチャブルの柴田さんと、史上最年少 16歳 現役高校生で "ミス・ワールド2019 日本代表" に見事選ばれた世良マリカさんが、弊社のスーパー営業マンに密着し、彼の素顔や弊社オフィスの様子に触れるとともに、実際にカバン持ちとしてお客様のところへ訪問し、Buddycomを売り込んでくださいます。
ユーモアと驚きに満ちたお二人の営業活動ぶりに是非ご期待ください!

サイエンスアーツでは若手エンジニアを募集しています!
サイエンスアーツは未来型チームコミュニケーション Buddycomをグローバルに展開できる仲間を募集しています。米Microsoft本社でWindowsの開発に携わっていたCTOや今回アワードを受賞したテックリード樋口の元でBuddycomのアプリ開発はもちろんのこと、機械学習による音声認識を利用したコミュニケーション、4Kでのライブキャスト、テレイグジスタンスなど最新の技術を習得でき、自社開発の強みを活かした”提案型”の開発ができます。採用に関する情報はこちらをご覧下さい。

◾️ Buddycomとは
“現場が変わる“未来型チームコミュニケーションのクラウドサービスです。
音声や動画、位置情報(IoT)に加え、AIを利用したデジタルアシスタントでのコミュニケーションが可能です。
利用実績では、航空、鉄道、建設、流通など様々な業種でのコミュニケーションとして利用されています。
また、災害などの緊急連絡手段(BCP)として利用していただいています。
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