映像と音声のプラットフォーム。未来型チームコミュニケーション「Buddycom(バディコム)」。

Buddycomで
現場で音声のリアルタイムコミュニケーション

Buddycomは、4G、LTE、WiFiなどのインターネット回線を使用し、高品質、かつ、リアルタイムなチームコミュニケーションを実現しました。
電話、無線機、トランシーバー、インカムに代わるシステムとして、現場のDX化を促進します。

Buddycomの
音声コミュニケーションの仕組み

音声コミュニケーションのイメージ
Buddycomは、クラウドサーバーを使用することで、サーバーのパワーを利用し、人数無制限、グループ無制限のサービスを提供します。
コミュニケーションデータは、クラウドサーバーやお客さのクラウドストレージへ自動保存されますので、後から確認、分析することができます。

Buddycomの
リアルタイムのチームコミュニケーションイメージ

音声コミュニケーションのイメージ

ボタンをワンプッシュするだけで、チームとリアルタイムの会話を行うことができます。
会話は自動受信できますので、電話のように応答する必要がありません。
短時間の会話が繰り返される業務において、Buddycomは、場所、人数を問わないリアルタイムコミュニケーションをします。

会話内容はスマホ、タブレット、PCでいつでも確認
ダウンロードも可能

音声コミュニケーションのイメージ

Buddycomの会話の内容は自動で録音、自動でテキスト化され、後から確認することができます。
PCで管理コンソールから音声とテキストをダウンロードすることもできます。
もちろん、DropboxやBoxといったストレージサービスとも連携でき、いつでも自動保存・ダウンローができます。

【電話使用時】
の従来の課題

課題1
1:1でしか会話できず、チームで情報を共有する場合不便
悩んでる人
課題2
スマホの電話帳を開き電話をかける必要があり、時間がかかる
悩んでる人
課題3
通話データが残らず、あとから確認・二次利用できない
悩んでる人
Buddycomの音声コミュニケーションで
全て解決!
グループ通話

グループ通話

現場スタッフと管理する側の情報の共有がスムーズにできます。相手の終話を待たずに発信できます。

会話は自動保存

会話は自動保存

通話内容はテキスト化し自動保存。あとから簡単に確認でき、ダウンロードもできます。2次利用可能。

一瞬で会話開始

一瞬で会話開始

イヤホンマイクやスピーカーマイクを使って一瞬で会話開始。会員登録や音声認識で会話できるモードもあり。

【トランシーバー、インカム使用時】
の従来の課題

課題1
広範囲で会話できる専用機は価格が高く結局電話と二台持ち
悩んでる人
課題2
通信距離の制限があり、近い距離しか通話が届かない
悩んでる人
課題3
グループ数に制限があり、混信、盗聴のリスクがある
悩んでる人
Buddycomの音声コミュニケーションで
全て解決!
低コスト

低コスト

現場スタッフと管理する側の情報の共有がスムーズにできます。相手の終話を待たずに発信できます。

世界中で話せる

世界中で話せる

通話内容はテキスト化し自動保存。あとから簡単に確認でき、ダウンロードもできます。2次利用可能。

大規模な運用

大規模な運用

イヤホンマイクやスピーカーマイクを使って一瞬で会話開始。会員登録や音声認識で会話できるモードもあり。

高セキュリティ

高セキュリティ

イヤホンマイクやスピーカーマイクを使って一瞬で会話開始。会員登録や音声認識で会話できるモードもあり。

無料ではじめてみよう

Buddycomが選ばれる理由

【世界初】企業間通信

他の契約、企業でもお互いに承認することで、同じグループでの会話が可能になります。 グループ企業同士はもちろんのこと、業種業態を超えて連携する企業のリアルタイムコミュニケーションを支援します。

安定したサービスインフラ

サーバーは、日本、アジア、ヨーロッパ、北米の4リージョンの構成で同時稼働。場所が近いサーバーを選択し、端末とサーバー間の物理的な遅延を減らし、リアルタイムなコミュニケーションを実現。障害発生時はサーバーを切り替えて運用します。

音声プラットフォームBuddycomは
Talk Enterpriseプランがおすすめ

Talk Enterprise
年契約
(一括払い)税込
1,100円(税抜価格1,000円)
ユーザー/月相当
13,200円(税抜価格12,000円)
ユーザー/年
月契約
(月々払い)税込
1,650円(税抜価格1,500円)
ユーザー/月

料金の詳細を見る

Talk Enterpriseプランでは、
現場DXど真ん中の機能を使用できます

音声テキスト化

音声テキスト化

通話内容が自動でテキスト化されます。音声を再生しなくても内容を確認することができます。
イメージ動画を見る

アプリ設定の一括管理

アプリ設定の一括管理

各アプリの設定や機能を、管理コンソールにて、一括管理。変更不可の制限も可能です。

エンドツーエンド暗号化

エンドツーエンド暗号化

通信データ・保存データをクライアント端末でしか閲覧できない様に暗号化します。(2021年提供予定)

管理コンソールへのIPアドレス制限、監査ログ

管理コンソールへのIPアドレス制限、監査ログ

管理コンソールへのログインをIPアドレスで制限し、第三者からのアクセスを防止します。また、通通話履歴の再生・ダウンロード、管理コンソールのログイン操作を記録しダウンロードできます。

履歴保存1か月延長、外部ストレージ連携

履歴保存1か月延長、外部ストレージ連携

通話履歴が1か月間残ります(Liteプランでは24時間)。お客さまのDropbox、Boxアカウントを通話履歴の保存先にすることもできます。その場合1か月以上の保存が可能です。

アプリ連携

アプリ連携

通話履歴や位置情報などを他のアプリと連携させ、現場のDXを促進します。
連携サービスを見る

Buddycomの利用シーンの一部をピックアップ

利用シーン01
小売のシーン画像

小売

店舗内のあらゆるスタッフを一瞬でつなげます。業務連絡やお客さま対応業務を効率化し売上を増加させ、おもてなしの品質が向上します。

利用シーン02
工場・プラント・ユーティリティのシーン画像

工場・プラント・ユーティリティ

人手が不足し、少ない人数での業務が多くなる中で、チームのリアルタイムコミュニケーションの重要性があがっています。作業者に安全と安心をもたらし、DX化を促進します。

利用シーン03
介護のシーン画像

介護

介護スタッフの業務負荷軽減は、業界内の共通事項です。2021年4月の介護報酬改定により、夜間のスタッフ配置にインカムの利用が推奨されています。チームコミュニケーションを円滑化し、現場のスタッフを助けます。

利用シーン04
エアライン・鉄道のシーン画像

エアライン・鉄道

ミッションクリティカルな業務には、リアルタイムなコミュニケーションが必須です。1分1秒が重要となる業務で、Buddycomを使用することで、高密度のコミューニケーションを実現します。

利用シーンをもっと見る

Buddycom専用の周辺機器を使用することで、
ハンズフリーで通話が可能になります

ハンズフリーで通話が可能
スマートフォンに触らなくても、周辺機器を使えばハンズフリーで通話が可能です。
豊富なラインナップからあなたの現場に最適な周辺機器を選ぶことができます。

周辺機器の一覧を見る

Buddycomのよくある質問

  • Q通話範囲は、どのくらいですか?
    Aインターネット(3G,LTE,4G,Wi-Fi)を利用するので、インターネット通信が届くエリアであれば、世界中どこにいても利用できます。
  • Qバックグラウンドやロック画面でも使用できますか?
    Aはい、できます。音声を受信すると自動で鳴ります。発信は周辺機器をお使いください。
  • Q電話がかかってきた場合、どうなりますか?
    A電話優先となります。Buddycomの受信履歴は自動保存されますので、後から確認してください。
  • Q通信量の目安はありますか?
    A1分間の連続発信または連続受信で500KBです。1時間の通話を1ヵ月行った場合、約1GBとなります。
  • Q連続通話した場合のバッテリー持ちはどのくらいですか?
    A端末のバッテリーに依存しますので、端末ごとに異なります。以下参考値です。
    ・iPhone8基準で、連続通話で約23時間、連続待機約25時間
    ・Android One(Xiaomi Mi A1 MDG2)基準で、連続通話約20時間、連続待機約142時間
     ※IP無線機のバッテリー持ちは製品ごとに違いがありますが、約10時間~20時間になります。 
    送信5:受信5:待ち受け90の比率で使用した場合の目安時間

その他よくある質問はこちら

Buddycomで
声をリアルタイムに配信し、現場の「今」を届けます。

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